日本ロマンチック街道ツーリングと奥日光湯元温泉

長野上田から小諸、草津、沼田、栃木日光まで300km以上の上信越高原国立公園と尾瀬国立公園、日光国立公園を結ぶ横断道路

ドイツロマンチック街道も350kmぐらいなんですよ。あちらは、世界的な観光スポットですが。日本のロマンチック街道(上田~小諸~軽井沢~草津温泉~中之条~沼田~尾瀬入口~丸沼高原~丸沼~菅沼~金精トンネル~湯元温泉~戦場ヶ原~中禅寺湖~イロハ坂~日光)もそれなりにバイクツーリングに、でも山道、バイクで300kmって、何回かに分けるか、途中で宿泊して走るか、しかも冬は雪で道路走れないし、どうせ夏なら、北海道になりますよね。ということで、イマイチなところがいいのです。長野、群馬側から走るなら、最後、日光下りは、無理しないで、奥日光湯元温泉で一泊しましょう。がんばっちゃうと集中力、体力ともに危ないですよ。硫黄泉・炭酸水素塩泉系ですから、というのもドイツ繋がりで思いついたのですが、高濃度炭酸泉って設備をみますね。日本では天然温泉で奥日光のようなところが数箇所あるんです。でご紹介します。

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旧国鉄足尾線 今「わたらせ渓谷鉄道」窓なしトロッコ列車ぶらり

トップシーズンを外して、渓谷沿いを1時間ぐらいトロッコ列車 寄り道日光

紅葉トロッコ列車で有名です。列車バス派の秘密ルートでもあります。渋滞するマイカーを尻目にです。JR両毛線桐生駅からわたらせ渓谷鐵道間藤まと駅間。トロッコは桐生からじゃなく大間々おまま駅と間藤駅です。この列車に乗ること自体が観光になってます。ですが、桐生から行ったとしても(無人)間藤駅(トイレ、自販機、公衆電話あり、タクシーは呼べば来てくれるらしい)でどうすんのって思います。足尾で降りて宿泊してもいいけど国民宿舎と旅館が一軒あったかなどうかな。間藤から足尾ダム方面も宿泊施設ないよな。と調べたら路線バスで日光にいけるらしいのです。じゃ戻るより日光方面行けるなら122号だろうな、だとしたら、中禅寺湖は30分もあればいけるかも。日光あたりで一泊したほうがよさそうです。赤城方面だとやはりクルマ移動になりますね。列車バスの旅で浅草から行きやすい一人旅ルートかな。渡良瀬川沿いを行く1時間20分の鉄道の旅じゃらんでガイドありました。

わたらせ渓谷鐵道 ガイド じゃらん
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ウェルカムベビーのお宿「ホテルエピナール那須」には「ペットホテル棟」もあります

赤ちゃんとワンちゃん連れ歓迎の宿泊施設。むしろ、お子様にはテーマパークホテルかも

温泉やアウトドアはもちろん那須高原ですから。こちらは赤ちゃんや、お子様目線でサービスを提供してるホテルです。離乳食の種類も豊富、赤ちゃん用の様々なものも準備されてて、うっかり持参忘れてもなんとかなりそうです。旅行先で、慌ててお店探さなくて済みます。サービスには例えば、小さい赤ちゃんがいるグループにはローラー付のコットを貸し出してくれるので赤ちゃんを寝かせてお母さんもお腹いっぱい食べることができるのです。また「キッズバイキング」のコーナーの一角は背の低い子供でも取れる高さに料理が並び、お皿や内装などもキッズが楽しくなるようなデザインで埋め尽くされています。さらに、愛犬家の人に支持される「ペットホテル棟」もあります。

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大型犬可の那須温泉「那須ワン」ワンコ旅行

ペットファースト那須高原「ペット&スパホテル那須ワン」那須温泉源泉の大浴場

大型犬もストレス無くペットファースト那須高原「ペット&スパホテル那須ワン」さん。ワンちゃんのご飯温め専用電子レンジ、大型ケージ、食器、シート、ローラー等アメニティ。屋内ドッグランとウッドチップを敷き詰めた屋外ドッグラン、ワンちゃん専用バスタブ付き貸切家族風呂と前室にトリミングテーブルとブロアードライヤーや愛犬と一緒に楽しめるレストラン。そんな大きなリゾートホテルみたいなものじゃなく、ペンションを広々大きくしたようなアットホームなところです。和室8、洋室4、和洋室2ですので、だいたいイメージできるかと。栃木県那須郡那須町大字湯本にあります

東京民の紅葉温泉本命、日光・鬼怒川の旅

有名観光地も訪日外国人が少ない今年はチャンス

今年は訪日外国人が少ないぞ。関東屈指で世界遺産・日光東照宮や日光山輪王寺、日光二荒山神社や日本三大名瀑・華厳の滝と紅葉が映える裏見ノ滝、けっこうな迫力の湯元湯滝。大使館別荘も集まる日光国立公園を代表する中禅寺湖。さらに一歩踏み込む紅葉を川治温泉と鬼怒川温泉の間の龍王峡は奇岩怪石と鬼怒川の流れと紅葉が織りなす絶景。1泊2日か2泊3日か見所多くて困ります

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