上国スキー場だと新幹線宿泊GoToいいね

新幹線で行ける上越国際スキー場ならGoTo率も高いかな

南魚沼市樺野沢・十日町市の日本屈指の広大なスノーリゾート「上越国際スキー場」やけにお得なスキー宿泊プランじゃないでしょうか。地域共通クーポンもついてですね。早割シーズン券とか早割リフト券とかあれこれ使って、かなーり安く遊べそうです。詳しくはオフィシャルチェックか。上越新幹線・越後湯沢駅からバスで20分くらい。クルマなら関越道・塩沢石打ICから。JR「上越国際スキー場前駅」もあります。おそらく人気が集中すると思われるJRと宿泊プラン狙いでいいと思います

越後湯沢で冬休み返上テレワークプランで遊ぶ

スキー・スノボしたい。仕事しなきゃいけない人のスノボとテレワークの両立

越後湯沢のリゾートホテルNASPAニューオータニはスキーやスノボのお客様だけではありません。テレワークプランがあってお部屋は有線LAN回線設置。館内無料Wi-Fi接続OK。お部屋とは別に館内のテレワークスペースをご利用いただけます。大自然に囲まれたホテルの落ち着いた空間で作業効率がアップ。さて、問題はどうやってスキー、スノボをやるかですね。ナイターはできるだろうけど。日中もしたいし。そもそもリゾートでのテレワークプランが会社とおるか?自営業やフリーの人は問題ないでしょうけど。

上越新幹線で栃尾又温泉、湯治連泊ひとり旅

観光というものではありません身も心も湯治

雪になる前に東京-(上越新幹線:1時間30分)-浦佐-(上越線:8分)-小出。近いんです。浦佐駅よりタクシーでも約30分。終電逃したのと比べてください。湯治例、8時起きる、朝ごはん、体操、くつろぐ、10時ー11時温泉入浴(ぬる湯)、くつろぐ、昼ごはん、14時温泉入浴、散歩、ストレッチ、運動、晩ごはん、くつろぐ、20時温泉入浴、21時寝る。昔は湯治と言えば1週間の滞在が基本。最近は2泊3泊が主流で肉体的な疲労はもちろん、精神的なストレスを取るための「湯治」が多いです。食事も自炊派は居なくなりました。栃尾又温泉で400年の「万病の湯」自在館はレトロなままで湯守さんが受け継ぐ「湯あたり」しにくく36℃ぬる湯で心臓や体に負担をかけないんです。

新潟観光まとめ

新潟県の観光、旅行ツイートをモーメントで。日本の県別観光グループのフォーラムにトピック。