伊豆高原メガソーラー訴訟延期した。で九重地熱発電見学

自然エネルギー「温泉たまご」宮城鳴子温泉がやってる風呂以外の温泉熱利用がもっとも温泉観光地は取り組みやすい。規模としては地熱発電かな九電の大分九重の発電所見学

全国各地の観光地でも依然として開発計画があり地域と揉めてます。山林を伐採し耐用年数の短い有毒素材のソーラーパネルを敷き詰め再生可能エネルギーだといい、原子力発電に反対し、自然の生態系を破壊し、希少生物も絶滅してるかも。工事中断、荒れ放題、山火事を起こさないよう管理してください。想定年数無理だろうのソーラーパネル、どう処分しますかね? 現状、その敷地内の土中に埋めるのでしょうか? これ廃棄難しいんじゃないの。先ずパネル自体の再生考えてからやればいいのに。一般家庭でも屋根にソーラーパネルみるけど、自分としては信じられない。理由は書けません。さて同じ様な火山国のニュージーランドやフィリピンやインドネシアでは地熱発電に舵を切ってるんじゃないかと。日本にも大分にデカイのがあります。日本では地熱も何故か温泉地周辺で計画するから温泉街と揉めるのかな。温泉地と大きく離れたところで計画すべきでしょう。アイスランドの発電用に汲み上げた地熱海水を利用した世界最大の露天温泉ブルーラグーンとか成功例があるじゃない。先の、八丁原地熱発電所(ハッチョウバルチネツハツデンショ)、大分県玖珠郡九重町大字湯坪八丁原601。大分自動車道九重ICから車で30分(四季彩ロード経由)山の中です。一応九州電力HPで確認しましたが、コロナから再開したようです。

八丁原地熱発電所  じゃらん産業観光施設
八丁原地熱発電所周辺の宿  じゃらん

宝満宮竈門神社と八幡竈門神社

九州鬼滅聖地神社2箇所まとめて旅

絵として作品には無いけど、名前だけ?まぁ、太宰府天満宮の裏の方で、雰囲気は聖地似合うんですよね。鳥居とか石階段とかパワースポット系のいいところではあります。大分の別府にも竈門神社があって、こちらもいい感じ、鬼が作った九十九の階段がある雰囲気のある神社なんです。内容的には鬼繋がりで別府に軍配が上がりそうですけど、まぁ比較的近いから、2箇所とも行っちゃいますか。そうなると止まりは別府か由布院かな。