tourist-snsの開設。メンバー募集開始します。

tourist-snsは観光、旅行に関する広告や宣伝を告知できます。現時点で考えられるblogのpingこれは検索エンジン対策。各種blogfeed(今後数を増やします。)。外部snsへの連携投稿と情報を拡散させることができます。観光、旅行の情報は無料のメンバーとなりプロフィールは「今なにしてる」に書き、広告や宣伝はグループをつくり、そのグループの中でフォーラム(掲示板)をつくり、そこで告知してください。そこが人気ランキング的にサイドメニューに表示されます。例えば沖縄でも北海道でも地域の観光グループを作ります。例「北海道観光」グループを作る。次に「北海道観光」フォーラム(掲示板)をつくる。そこに広告、宣伝を書き込んでください。管理人がblogでその情報を拡散します。

 

 

facebookpage投稿連携の確認

facebookpageのurlを変えたので、投稿が反映されるかの確認です。

メンバー登録の連携

tourist-sns管理人です。

当サイトのメンバー登録におきまして、twitterのユーザー様はご自身SNSのidで登録できるsocial loginを実装しました。

先々この手のプログラムへの不安はありましたが、現状ユーザーフレンドリーという考えで導入しました。

通常メンバーと同じ読み書きができます。

 

Google Translate on Pixel

syooさん 話題ありがとうございます。

異なる言語を話す相手の声を、リアルタイムで翻訳することができるらしいですね。

スマートフォンが通訳してくれるって感じです。

以下引用

たとえば、イタリア語で会話がしたい場合は、右ユニットのボタンを押して「Help me, speak Italian」と言えばイタリア語モードとなり、ユーザーが話した言葉を翻訳、スマートフォンのラウドスピーカーを通じて相手に意思をつたえられます。

だって。引用終わり。

googleにいって見ました。リアルな会話のほか、かかってきた電話も通訳してくれるみたいです。これを持っていればアラビア語も対応できますね。

https://support.google.com/googlepixelbuds/answer/7545575?hl=en&ref_topic=7544331

 

 

沖縄で暮らすような旅

syooさんの話題

そう思います。ずいぶん前にオーストラリアのパースに行きました。

もちろん、いろんなところをサイトシーイングしましたが一日だけスワンリバーのほとりで朝から分厚い本を読みました。まぁ仕事の関係で読んでた本なんですけど。風と光と空気を感じながら、川沿いの芝生に定期的に噴水する装置が稼働して、それもまた綺麗でした。のどが渇いたのでバラックに行ってビールを頼みました。自分のビールの飲み方が変だったのか、売店の女性がそれは英国方式か?って聞いてきました。その時の旅行で一番記憶に残ってるシーンです。

暮らすような旅で思うに、本サイトでも沖縄の方が自分の住んでるところを散歩がてらに植物や食べ物やいろんな写真と共に投稿するってのもありですね。観光に含まれると思います。

当サイトbuddypressの使い方

syooさんが当サイトで使用してるbuddypressの使い方を説明しました。

メンバーになってやることを、twitterと比較して説明してもらえたかな。

もちろん、sns未経験者もこれで、操作問題ないと思います。

ここまで、具体的なbuddypressの使い方説明は日本語サイトではないんじゃないでしょうかね。

管理人としてはbuddypressのよなオープンSNSが好きなんです。

既存記事の更新ではだめか

Tumblrとは、アメリカのDavidville.incが運営する、世界中で注目のメディアミックス・ウェブログサービスです。

というテスト

 

テスト成功でした。

tumblr 連携test

どうもjetpackとwordpress.comとの関係がわずらわしいですね。

tumblrに連携できてるのかな、なんか連携設定ページがすぐ変わるんですよね。

一応、twitterは大丈夫です。

 

ではtumblr に投稿連携できてるかな

あれ、出来てなかったのでもう一度

メンバー登録ページ

syooさんがメンバー登録ページの説明を使い方グループのフォーラムに投稿しました。

登録ページの画像とともに説明してもらいました。わかりやすいです。

沖縄観光 20170907

syooさん

沖縄ビーチ、ハイビスカス、伊良部大橋の写真を投稿しました。

posted a picture of Okinawa Beach, Hibiscus, Irabu Ohashi

https://okinawa.tourist-sns.com/