こけし好きスキーヤーなら鳴子温泉ですね

みちのくの名湯「鳴子温泉」旅館やこけし工人の店やみやげ品店が並ぶにぎやかな温泉街。旅館ごとに泉質が異なるほど、多彩な泉質

2020年は12/18オープン予定の鬼首(オニコウベ)スキー場と何か歴史を感じる上野々スキー場(最近のスキーリゾートじゃなく、傾斜がゆるくて、短くて、横が広くて、ここスキー出来るじゃない。という感じのスキー場。自分はスキですよ)ですかね。鬼が流行ってるからというわけではありません。場所的に鳴子温泉は岩手、秋田、山形の県境あたりですから、どちらにも行けて、東北巡りの拠点で泊まってもいいかもです。もちろん鳴子は1000年の歴史を刻む温泉です。また奥州三名湯の鳴子温泉の他、伊達家専用の「御殿場」東鳴子温泉、川渡温泉、中山平温泉、鬼首温泉の5ヶ所の温泉地からなる温泉郷。そして、ここらの特徴として源泉の数が多いんです。数百でしょうね。各旅館の下から湧き出してるといってもいいんじゃないでしょうか。すごいですよね。皆様ご存知、鳴子のこけし。ともあれ、アクセス抜群、陸羽東線鳴子温泉駅で駅前が温泉街ですから。

鳴子温泉への旅行を考えてみる じゃらん 湯温は高めです。熱いです。

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