上越新幹線で栃尾又温泉、湯治連泊ひとり旅

観光というものではありません身も心も湯治

雪になる前に東京-(上越新幹線:1時間30分)-浦佐-(上越線:8分)-小出。近いんです。浦佐駅よりタクシーでも約30分。終電逃したのと比べてください。湯治例、8時起きる、朝ごはん、体操、くつろぐ、10時ー11時温泉入浴(ぬる湯)、くつろぐ、昼ごはん、14時温泉入浴、散歩、ストレッチ、運動、晩ごはん、くつろぐ、20時温泉入浴、21時寝る。昔は湯治と言えば1週間の滞在が基本。最近は2泊3泊が主流で肉体的な疲労はもちろん、精神的なストレスを取るための「湯治」が多いです。食事も自炊派は居なくなりました。栃尾又温泉で400年の「万病の湯」自在館はレトロなままで湯守さんが受け継ぐ「湯あたり」しにくく36℃ぬる湯で心臓や体に負担をかけないんです。

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